カテゴリ:カメラ( 14 )
マニュアル撮影
暗くなってくるとオートのAFが役にたたないと言うことで、revさんからマニュアル操作を習う。
以下revさん撮影。
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今後使いたいと思っているレンズのことを考えると
マニュアルで撮影の練習しておかないとだめだワン(汗)。
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by berried | 2009-09-05 22:52 | カメラ
散歩
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E-P1さんAFが遅い(涙)。
アルノで試してみたところ、「ここ!」と思ってから2テンポほどずれる。
下手するとAFがあわず、シャッターが切れなかった時もあった。
腕の問題もあるだろうけど、もう少し俊敏になって欲しい〜。

一眼まで大仰で無いので、持ち歩くには良いサイズ♪
とにかく、使い込んで行こう。
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by berried | 2009-08-12 23:35 | カメラ
OLYMPUS PEN ボディージャケット&ストラップ
さっそくボディージャケットとストラップでデコレーション。
ボディージャケットは純正オプションの本革ボディジャケットSC-10B(ダークブラウン)。
ストラップは純正ではなく、タンニン染めのオイルレザー(ブラウン)をチョイス。

ボディジャケット
さすがに中国製(?)らしく、微妙に機体にフィットしてない(笑)。
特に向かって右側のカーブが微妙なのとフィット感が無いのが気になる。
それと下についている足。
安定感にかける。パンケーキですら注意して置かないとコケテしまう。
「いらんのちゃう?!」と思うが下に本体との接続ネジがあるから仕方ないのかな。

もちろん下と左右をカバーしてしまうので、バッテリー及びメモリの差し替え時と外部接続時もカバーを外さないといけない。

今のところの利点としては、多少なりともボディの保護にはなる点ぐらい。


ストラップ
純正のショルダーストラップ(ロング)をみたら、でかでかと「OLYMPUS」のロゴ。ウラジのオレンジがなんだか雰囲気と合わない。それに肩当て(?)がPENに付けるには大きすぎるかも。
本革ショルダーストラップも見たけれど、細部の処理がやはり納得いかない。
強度などを考えたらの作りなのだと思うけれど、もう少し雰囲気のあるデザイン(調整リング部分とか本体とつなぐ部分とか。。。)がほしい。
「細部のデザインってやはり大切なんだなァ」と改めて感じた。

店員さんが言うにはボディージャケットだけ純正で(今の段階ではサードパーティからは何も出てないので)、ストラップはARTISAN&ARTISTにする人が多いらしい。わかるような気がする。


でもARTISAN&ARTISTにはせず、前から気になっていたストラップにする事にした。

ボディージャケットのニュアンスと色が微妙に違うのが気になるけれど、。ウォッシュ加工のある革ストタップにすることに決定。少し長めで斜めがけも可能なタイプ。

そのうち、ボディジャケットは付けなくなりそうな予感がするので(汗)、微妙に違うのは我慢しましょ。
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by berried | 2009-08-10 14:50 | カメラ
カメラの遍歴
新しいカメラ(OLYMPUS E-P1)を手に入れた。
なんでもそうだけれど、新しいのは気持ちが良い。

備品などの整理をしていたら、
なんだかんだとカメラを買い替えていたことに気がついた。

自分のお金で最初に手にしたのは、キャノン の「EOSS KISS」(フイルム)。
レンズキットでは購入せずに、本体とEF28-105mm F3.5-4.5 II USMを購入。その理由は2本もレンズを持って歩くの嫌だと言う理由のみで、レンズの特徴などにはほぼ興味無しだった。
切っ掛けは、その当時好きだった堀井和子さんが、ご自分のスタイリングをご自身で撮影していると言った
雑誌記事の影響だったと思う。
フイルムカメラはコレ一台のみで今も手元にある。

デジタルカメラで最初に購入したのは、「サイバーショット」。
本当はDSC-F707が欲しかったが、お金が無くて手頃なモデルDSC-P10におちついた。
その後、もっと手軽で小さいデジカメが欲しくなり、その頃最小サイズだったPENTAX optio S を購入。

次に購入したのはキャノンの「EOSS kiss N」。
コレにしたのはフイルムの時のレンズがそのまま使えるからと言う点だった。
なので最初はボディのみを購入した。

ここまで、カメラを変えれば撮れる絵も変わるんだと信じていた(笑)。
でも、なかなか思うような絵は撮れず。。。。
と、そんな時に「ダ・カフェ」の森さんが機材のことについて解説している記事を見つける。
「これで同じような絵が撮れるよ」見たいな紹介だったと思う。

すぐに、F1.4 の50mmを買いにいきましたよ!(笑)
(これには落とし穴があって、森さんはフルサイズだったので、Kissなんかだったら、シグマの35mmがオススメだよと追記があったのですが、全く気がついていなかった。。。)

そしたら、急に周りが褒めてくれる「ドラマチック」な絵が撮れるじゃあないですか!
ここでやっと、レンズの大切さを知ったわけです。。。。

その後は、上記のサブ機をしてRICOHのGR DIGITALを追加購入。
この時にPENTAXは下取りに。
何故GRにしたのかは、ある写真雑誌に、佐野史郎さんがGRデジタルを持って旅行に言った記事があって、マニアックそうで良いなあと。単焦点であの値段はちょっと考えたけど、50mmを購入以来、ズームを必要としていない事に気がついたので購入を決意した。

次が今回購入したOLYMPUS E-P1
どちらかと言うとスタイリングにやられた感じです。

こうやって見ると、新し物好きの、ミーハー丸出しです(笑)。
(使いこなせる、こなせないは別として)なんだかんだと、機械ものが好きなようです。
徹底的に調べたわけではないけど、それなりに評価のあった機種を勝手いるように思う。
機械ものに少しは鼻が効くのかもしれない(笑)。

現在2機種(GRは貸し出し中)。
これで当分買い替えなしで、頑張ってみようと思う。
ま、その分レンズが増えそうな予感。。。
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by berried | 2009-08-09 14:44 | カメラ